野島 伸司(のじま しんじ)日本のテレビドラマの脚本家。
1963年新潟県柏崎市生まれ。中央大学法学部中退後、渡米。ホームステイしながらUCLAに通う。
帰国後、飲食店、工事現場、缶詰工場、テレビ局フロアディレクターなどのアルバイトを経験。
1988年「時には母のない子のように」で第2回フジテレビ・ヤングシナリオ大賞受賞。

野島伸司の連続ドラマ作品
「君が嘘をついた」(1988年、CX)
「愛しあってるかい!」(1989年、CX)
「すてきな片想い」(1990年、CX)
「101回目のプロポーズ」(1991年、CX)
「愛という名のもとに」(1992年、CX)
「高校教師」(1993年、TBS)
「ひとつ屋根の下」(1993年、CX)
「この世の果て」(1994年、CX)
「人間・失格~たとえばぼくが死んだら」(1994年、TBS)
「未成年」(1995年、TBS)
「ひとつ屋根の下2」(1997年、CX)
「聖者の行進」(1998年、TBS)
「世紀末の詩」(1998年、日本テレビ)
「リップスティック」(1999年、CX)
「美しい人」(1999年、TBS)
「ストロベリー・オンザ・ショートケーキ」(2001年、TBS)
「ゴールデンボウル」(2002年、日本テレビ)
「高校教師」(2003年、TBS)
「プライド」(2004年、CX)
「あいくるしい」(2005年、TBS)
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